【Q1】PET594CARには、他社のような「合同火葬」のサービスはないのでしょうか?
【A1】はい。私どもでは、「かけがえのない家族の一員だから・・・、最愛のパートナーに最高のご供養を。」というコンセプトのもと、心に残るお別れのセレモニーをご提供させていただいております。
従いまして、私どものポリシーに反する「合同火葬」というスタイルのサービスは、未来永劫、PET594CARのラインナップに加えるつもりはございません。
【Q2】PET594CARの「個別立会火葬」では、必ず、遺族が立会や、お骨上げをしなければならないのでしょうか?
【A2】いいえ。「個別立会火葬」中に、ご遺族の方が必ず傍らに立会ったり、お骨上げをしなければならないということはございません。
例えば、雨の日や、寒い日などは、火葬中は室内でお待ちいただいて結構ですし、お骨上げが辛いというような場合には、私どもで、お骨上げを執り行い、ご返骨させていただきますので、ご安心ください。
【Q3】ご近所の方の目が気になるのですが、夜間の葬儀は、火葬車の騒音などが五月蝿いでしょうか?
【A3】先ず、PET594CARのハイブリッド出張ペット火葬車は、ロゴマーク等の塗装のないシンプル、且つ、極めてコンパクトな車輌を採用しており、また、停車時には、アイドリングSTOP機能が作動いたしますので、エンジン音もいたしません。
セレモニー中に発生する音は、発電機の「モーター音」と、火葬炉の「バーナー音」でございます。
更に、ご家庭用の100Vコンセントをお借り出来れば、「バーナー音」だけの状態になります。
また、安全を確保出来るだけの広さがないような場合には、少し離れた公園や、広い空地に移動して火葬を行ない、その後、ご自宅近くへ戻ってお骨上げを執り行っていただく等、ご近所様への配慮と共に、安全面での配慮も欠かしませんので、ご安心ください。
【Q4】亡くなったペットと一緒に火葬できるものは?
【A4】綺麗なかたちでお骨上げしていただくためには、出来るだけご遺体だけを火葬していただくのが良いのですが、一緒に火葬可能なものといたしましては、「袋から出した少量のお供物(ドライペットフード・おやつ)」、「お花」、「お手紙」等がございます。
逆に、一緒に火葬できないものといたしましては、有害物質を発生させる「化繊類」、「プラスチック製品」、「ビニール製品」、「アクリル製品」、「金属製品」、「お写真」、「保冷剤」等がございます。
※詳しくは、セレモニーの担当者へ直接お聞きください。
【Q5】病院で亡くなったペットを迎えに行ってもらえるでしょうか?
【A5】はい。病院でお亡くなりになったペットを病院へお迎えに行き、ご遺体をお乗せした後に、ご自宅の近くへ移動して荼毘に付することも可能でございます。
※但し、その際に、ご遺族の方をお乗せして移動することはできません。
【Q6】クレジットカードや、振込による支払は可能でしょうか?
【A6】誠に申し訳ございませんが、現在のところ、セレモニー当日、現金でのお支払でのみお受けしております。
【Q7】遺骨を納骨したり、ダイヤモンド等に加工したりする場合のタイミングは、いつ頃が良いのでしょうか?
【A7】正式な決まりはないのですが、我々人間のケースと同じように、四十九日間、ご遺骨を傍に置いてあげて、その間に、ゆっくりと時間をかけてインターネットやタウンページ等で、ご希望に合った納骨堂を探したり、または、メモリアルストーンやご遺骨生成ダイヤモンド加工会社等を選び、注文をするというのが、一般的のようでございます。
※勿論、お問合せいただければ、PET594CARの推奨ペット納骨堂、ペット霊園、メモリアルグッズメーカー等をご紹介させていただくことも可能でございます。




