ペット葬儀、ペット火葬の流れ

ペット葬儀、ペット火葬の特徴 PET594CAR

【PET594CARのペット葬儀の特徴】

★「個別立会火葬」と、「ご希望の時間に、ご希望の場所でのご葬儀」

PET594CARのペット葬儀の特徴は、飼い主様が最愛のペットとのお別れにお立会いただけるよう、基本的に移動火葬車による「個別立会火葬」の葬儀スタイルをとっております。

従いまして、飼い主様の希望の時間に、希望の場所での葬儀が可能であり、他のペットの遺骨が混ざってしまう危険もございません。

また、火葬後に、お骨上げを執り行っていただき、骨壺に納めた状態でご返骨させていただきます。

尚、ペット葬儀の所要時間は、通常1時間30分~2時間30分程度です。

※一部、大型犬等の場合、固定型火葬炉での葬儀となるケースがございます。

※PET594CARの出張ペット火葬車の構造上、大雨の日でも、葬儀(火葬)が可能ですので、ご心配なくお申し付けください。

※火葬炉の煙突部から排出される煙に含まれる有害物質に関して、コンペチター(競業他社)のwebサイトの説明文を読むと、あたかも、「自社の火葬炉の性能・構造が高性能・特殊構造であることで、ダイオキシン等の有害物質を一切出さない」かのような説明文が書かれているサイトをよく見かけますが、実際には、「有害物質を出さないもの(ご遺体)を火葬しているから有害物質が出ない」という説明が正しいと思料いたします。


ペット葬儀 セレモニーの流れ
ペット葬儀の流れ1:先ずは、ペット葬儀のPET594CARにお電話ください。フリーダイヤル0120-124-594。ペット葬儀の流れ2:訪問。ペット葬儀のPET594CARのハイブリッド出張ペット火葬車にて、お伺いいたします。ペット葬儀の流れ3:訪問から火葬まで。訪問後に、遺体を火葬車へおはこびし、お別れのセレモニー、個別立会の葬儀スタイルによる火葬を行ないます。ペット葬儀の流れ4:ご返骨まで。ペット葬儀の流れOPTION:希望の方へ。後日、ペット霊園への納骨等を希望の方へは、推奨ペット霊園やメモリアルグッズを紹介いたします。

<STEP1>最愛のペットが亡くなってしまったら・・・、

★先ずは、お電話ください。フリーダイアル0120-124-594(ワンニャンヨイ ゴクヨー)

・お電話にて、お亡くなりになったペットの種類・体重と、訪問先の住所ご遺族様のお名前・電話番号等ペット葬儀に必要な事柄をお教えいただきます。

※その際に、葬儀全般について不明な点や、葬儀に関するご心配事等がございましたら、お気軽にご質問ください。


<STEP2>ご訪問

・PET594CARのハイブリッド出張ペット火葬車にて、ご遺族様の希望の時間に、希望の場所へお伺いいたします。


<STEP3>ご訪問から火葬まで、

・ご訪問後に、ご遺体を移動火葬車へおはこびし、お別れのセレモニー、及び、個別立会火葬の葬儀スタイルによる火葬を行ないます。

※荼毘に付する間、ご遺族様は、自宅等でお待ちください。


<STEP4>ご返骨まで、

・火葬炉の温度が十分に下がり、お骨上げが可能になりましたら、ご遺族様をお呼びいたしますので、お骨上げを執り行っていただき、そのご遺骨をご返骨させていただきます。


<OPTION>ご希望の方へ、

・葬儀の後日、ペット霊園への納骨等をご希望の方へは、お近くの推奨ペット霊園をご案内させていただきます。

・また、最愛のペットの思い出をかたちに残しておきたいという方へは、

メモリアルグッズ

a.ご遺骨から生成したメモリアルダイヤモンドジュエリーや、

b.ご遺骨を収納可能な分骨カプセルや、

c.ペットの元気な姿を彫ったクリスタルオーナメント

等を、ご案内させていただきます。


ペット葬儀前のご遺体の安置方法に関するアドバイス

【ご遺体の安置方法に関するアドバイス】

■ペットのご遺体は、安らかな姿で安置してあげてください。

・ご臨終後、ペットのご遺体には、手足・腹部・頭部の順に、死後硬直が始まります。

※ご遺体を放置しておくと、前脚・後脚がつっぱったままの状態で硬直してしまいますので、前後の脚を胸の方へ優しく折り曲げてあげてください。


■ペットのご遺体を、清めてあげてください。

ペット葬儀前のご遺体安置イメージ1・先ず、シートの上にバスタオル等を敷き、その上にご遺体をのせて、ブラシで毛並みを整え、まぶたや口を閉じてあげ、尻尾のかたちを整えてあげてください。

・次に、お湯で軽く湿らせたタオルや布で、顔・頭、そして全身を拭いてあげてください。

・最後に、口や肛門周辺をガーゼ等で拭いてあげてください。

ペット葬儀前のご遺体安置イメージ2この時、胃や腸や膀胱のなかのものが漏れ出る場合がございますので、お気をつけください。


■ペットのご遺体を、バスタオルやシーツに移動して安らかに寝かせてあげてください。

・その際に、夏季に限らず、ご遺体の腐敗速度を低下させ、且つ、お腹のガスの発生を防ぐ目的で、ドライアイス等の保冷剤や氷嚢を薄いタオルに包んで、ご遺体のお腹の位置に置いて、お腹を冷やしてあげてください。

ペット葬儀前のご遺体安置イメージ3・また、愛用していた玩具や、大好きな食べ物等を、傍に置いてあげてください。

・生前の元気な姿の写真を飾ってあげたり、生花や、お水や、ローソク・お線香等で弔ってあげてください。



ペット葬儀、及び、火葬に関する豆知識

【ペット葬儀、及び、火葬に関する豆知識】

  • ペット葬儀(火葬)では、何℃ぐらいで火葬を行なうのでしょうか?

動物の種類や、体脂肪率等によっても異なりますが、PET594CARのペット葬儀(火葬)では、500℃~700℃ぐらいの高温で葬儀(火葬)を行ないます。

  • ペット葬儀(火葬)では、人間の火葬と同じように綺麗に骨が残るのでしょうか?

はい。PET594CARのペット葬儀(火葬)では、例えば、ペットちゃんの爪や牙や、その他の小さな骨まで綺麗に残るよう葬儀(火葬)を行ないます。

  • 愛するペットの良き思い出の品として、何かお薦めのメモリアルグッズはありませんか?

従来より、お亡くなりになったペットちゃんの遺骨や遺灰や遺髪からメモリアルストーンやメモリアルダイヤモンド等を精製する技術があることは周知の事実でございますが、最近、時々ご依頼を受けており、個人的にもお勧めの商品は、それらのメモリアルストーンやメモリアルダイヤモンドを製造する際に、単に、お亡くなりになったペットちゃんの遺骨等から製造するのではなく、お亡くなりになったペットちゃんの遺骨等に、飼い主様の髪の毛や、仲良しだった兄弟やパートナー動物の毛をミックスさせることで、よりご家族全員の強い絆を感じることができる世界でオンリーワンのファミリーメモリアルグッズでございます。

※詳しくは、本HPの<お役立ちリンク>をご覧ください。

  • ペット葬儀(火葬)の代金をカバー出来るような「ペット保険」はありますか?

はい。現在、「ペット保険」の加入率は、2~3%といわれており、それほど高い加入率ではないのですが、「ペット保険」の中には、ペット葬儀(火葬)の費用をカバーすることが出来る「死亡給付金(5万円)」が支給されるようなペット保険もございます。

※詳しくは、本HPの<お役立ちリンク>をご覧ください。

 

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